IT Communications

インターン生インタビュー

インターン生インタビュー

携わったプロジェクトで結果が出る喜び

第4期

渡邉 知加

Q.

なぜITコミュニケーションズのインターンに応募したのですか?

これから社会に出る前に、学生のうちから社会経験を積みたいと考えたためです。実務経験を積めるインターンを探していた時にIT コミュニケーションズのインターンを知りました。マーケティングに興味があったことも応募した理由の1 つです。出勤スケジュールを学業優先で柔軟に対応してくれそうな点も良いなと思ったポイントでした。実際に両立して取り組むことができました。

Q.

「クライアントに直接提案ができる、実務に携われるインターン」という点について、実際に体験してみて良かったと思うことを教えて下さい。

クライアントに直接提案が出来て、実務に携われるインターンであることは間違いないと思います。自分自身、他社でのインターンの経験は無いのですが、話を聞く限り、雑用だけで終わってしまうインターンが多い印象を受けます。しかし、IT コミュニケーションズでのインターンは違います。 クライアント様に対して「こんな事しませんか?」と提案し、実行まで任せてもらえます。責任感を持って結果を追い求められるインターンです。クライアント、ITコミュニケーションズの社員、パートナー企業と連携してプロジェクトを進めることにとてもやりがいを感じました。IT コミュニケーションズならリアルなマーケテイング業務や広告代理店の業務に携われると思います。

Q.

社員からサポートはありましたか?

はい。業務の進め方や提案資料の構成など、社員の方にしっかりと相談できる環境でした。もちろん、自分で考えて行動することが求められますし、社員さんもインターンの意見や思いを尊重してくれました。社内にはそれぞれの得意分野を持つ社員さんがいるので、分からないことはアドバイスをもらうことができ、マーケティングへの理解も深めることができました。社員さんから適切なサポートを受けながら仕事が出来るので、成長出来る・ビジネスの深くまで関わることが出来るという点において最高のインターンだったと思います。

Q.

インターンを通じて自分が成長したと思う所を教えて下さい。

クライアントの課題を理解し、解決策を提供するための提案資料を作りプレゼンすること。そのプランをクライアントやパートナー企業と連携して進めていくことを、まだまだ未熟ですができるようになったと思います。 また、一緒に仕事をする人やPlan を提案する相手との認識がずれていると、かえって効率が悪くなるということを身をもって学び、わからないことや違うと思うことがあったらすぐに言えるようになったし、わからないことを聞くのが恥ずかしいと思わなくなりました。IT コミュニケーションズの社員さんも必ず助けてくれました。

Q.

インターン期間で印象に残っている出来事を教えて下さい。

自分が作成したレポートをプレゼンしたり、携わったプロジェクトで結果が出た瞬間は、達成感と喜びがあり印象に残っています。クライアントに提案したときは、それが良い反応を得たり、逆に悪かったり、企画が潰れたりして辛いこともありましたが、色々な経験得られたことは良い機会でした。 他に印象的なこととしてはインターンが始まる前の選考合宿です。2泊3日というスケジュールの中でコンテンツが盛り沢山でした。難易度の高いワークに何度も取り組んだため、大変でしたが達成感を感じる合宿でした。合宿中はIT コミュニケーションズの社員やクライアント様からたくさんのフィードバックやアドバイスをいただき、絶対にここでインターンがしたいと思うようになりました。